何かを祝う日
2009.12.23 (Wed), diary
今日は祝日。土曜よりは日曜、日曜よりは祝日。前回いつ何を書いたかすら覚えてない程度の更新頻度。読み返してみて、ああ1ヶ月あいたんだ、そんなこと書いてたな、と振り返ってみても、所詮ここはそれでいいんだけど。体力的なへばりはともかく、メンタル的にダウンもアップもせずヘラヘラできている理由は自覚している。年が明けてからもう少しだけプッシュしようと思っているけど、まずは自分のこと、は正解だった。
で、本日のすばらしい快晴の昼どき、買い出しついでに散歩しようと家を出てからまずは海まで行って白い富士を拝んでみた。iPodを聴きながら砂の上をとぼとぼ数駅ぶん歩いてたら、手持ちはケータイだけだったけど撮影モードに入ってなかなか前に進まず。当初からのんびり空気を吸うつもりだったからいいんだけど、最近電池の消耗が速すぎるケータイがお亡くなりになる寸前の、当初の目的の買い物が終わるまで、結局6時間外出。でもそんなんを日中にやれるのはぜいたく、ということで。
わたしとゲーム。時間や疲れをまったく考慮せずに集中的にエネルギーを注入し、そしてあっという間に飽きる傾向にあるのはPCもケータイも同じ。サン牧はすでに情熱ほぼゼロ状態でルーチンになってるワリには、ほぼ毎日律儀にアクセスして収穫や戦闘を繰り返してる理由はわかってるけど、別にゲームそのものがおもしろいわけではないし、続けてアクセスしてる=おもしろい、なのであれば、それを情熱を持ってうまく伝える自信はない。