931SH昼寝中

調子に乗って、ぼけーとしてたのね。常時ONとなったカメラのフラッシュ、青白くて美しい閃光は5分後静かに燃え尽きたようで。

代替機にありつけるまでの代替機は703SHでもX02HTでもなく、あえて一番かさばる無骨なX01HT。縦スライドに慣れた左手に気づいても仕方がない。S!電話帳バックアップ入っててよかったわ。

※追記
代替機は911SHだった。そして、あんしん保証パックよありがとう。

※追記2
結局全損+αで完全リニューアルされて戻ってくるそうな。

隠しきれない移り香が

滝はまぐりマンも微妙だけど、わさビーチクはひどい。わたくしの伊豆のイメージがー。

ぶーんとしばらく走ったあとのダルバート@TiHAL、期待通りのお味でうまかった。ハジモラもちゃんといただいた。どの駐車場を見てもバイクが多い。車もAC不要で窓開けるだけで気持ちいいし、ステキな季節だ。

で、帰り道。海と峠は紙一重?ふと数日前の会話を思い出して「あなたと〜越えたい〜♪」と歌いながらひとりで越えてみた。浄蓮の滝はホントに滝だった。

Y150

横浜開港150周年とは知ってたけど、よくわからないので横浜ウォーカーの雑誌を買ってパラパラ見てみることに。どれかに行こう、どれかに。

連日のドカ食いの努力むなしく、提出するものを提出できず人間ドックに行ってきたのだけど、アタマからはずみで痛められ「ごめんなさい、大丈夫ですか?」の問いに「大丈夫じゃありません。。」と静かにキレ、破裂しそうな状態でウエストサイズを読み上げられしょんぼりし、前回すなわち5年前から身長が2cm伸びてておかしいと2度再計測され、必死にバリウムを流し込んでる間にコメカミのあたりからどんどん気分が悪くなり、ついてきたランチを無理して完食後ヤクルトのおねえさんにすすめられたヤクルトとビフィールのコンボ・コーヒーがぶ飲み・もっさりカレーうどんと野菜のかき揚げも効果なく、そんな日に限って貨物線内の人身事故やらで帰りの電車が遅れフテ寝して危うく寝過ごしそうになり、フラフラと帰宅直後にもらった下剤を流し込むも効くのは明日の出勤後と気づき、でもまぁどうにもならないし忘れてみよう、と紅茶を飲みながら腹をさすってみたが。

とりあえず運動不足のせいにしておこう。

キャ○クラ

社会人になってはじめて本格的に寝過ごして、夜道ぷらぷらと歩いて帰った朝も5:30に起きた自分に喝采。お給料も入ったし、まだ買ってない自転車をどうにかしよう、とおされ自転車専門店でいろいろ乗り回して気に入ったモノは、当初の候補にはなかったBRUNO。さらに迷う。

confiture朝ごはんをちゃんと食べる習慣が身についてきたのはいいけど、パン祭りのパンやらスープやら雑炊やらあまりに適当すぎて、人様をお招きしたりする時用にもうちょっと広げときたい。で、目指したのは鎌倉のRomi-Unie Confiture。自分用に塩キャラメルのCaramel Bretagne、いちごとリュバーブのMimiを買い、その後KIBIYAベーカリーで買ったプレーンなスコーンにつけて食べてみた。うまーい。

cafe鶴岡八幡宮あたりでちょうど今日からやってた鎌倉まつり。パレードで見た、緑の制服でさっそうとマーチを奏でる陸上自衛隊東部方面音楽隊のかっこよさに興奮したまま食べたお昼はcafé vivement dimancheのムケッカとオムライスおすそわけ。うまーい。あっさりココナッツはぜひ作れるようになりたい。お店の看板、表は走ってるじいちゃんばあちゃん、で、写真の方は休んでるじいちゃんばあちゃん。こんな転居通知にしたかったんだよな、とメモ。まだ出してないし、いつ出すんだか。

beer鎌倉なので鎌倉ビールを海で。平和ですなー。この後しばらく歩いておやつを食べてる最中にトンビの襲撃をくらい指に長い切り傷を負うも「あーパックリいったー、血が出たー、でもまーいいかー」で終わり。で、さらに江ノ電沿いというか海沿いの砂浜を筋トレのごとく歩き、締めのアイスまで食べて家に着いたときには、潮でベトベト、特に手の甲がかゆくなってた。いい季節だな。

たまに無理する

014月1日は例年並みに小ボケることもなく、バタバタな中大陸を横断したのだけど、仕事後そのまま出発ではさすがに仮眠なしでは無理だった。おかげで早朝のクッキリ富士を背景に拝みながら道の脇に連なる桜を堪能できたけど。駅前も街の公園もだいぶ満開間近。集団花見は苦手だ。

024月といえば、いわゆる新卒の新入社員さんたちが入ってきたのだけど、ちょうどヒトマワリ違う。あのころは…と思い返して現在に至るまでおおよそ3日間ノスタルジックに。毎年恒例のプロ野球カードで占うペナントレース、結果はセは金本で阪神、パは金子で日本ハム。結構なおっさん率。

03この数年の間に開通した道たち。最低限のETCとともに、非常に新鮮で快適な移動をありがとう。VIPなトイレってなんだよ、と訪れたトイレはホントにVIPだったのは意外。フィッティングルームとスモーキングルームを通り過ぎ、開けた景色はラウンジのような待合室を取り囲む高級個室。ただ、VIPな人はいない。

04魚嫌いにはたまらないドクターフィッシュ。タイミング的にわたしが最初に入水したため、みなの注目を浴び大量に群がりハムハムハムハム。その後向かいのおっさんのカサブタを食い散らかして流血騒ぎ。その健気な姿に心を打たれて飼ってみたいと思ったけど、猫さまが狂いそう。
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